納豆にぶどうゼリー

納豆にぶどうゼリー納豆にぶどうゼリー

納豆(1パック)45g ぶどうゼリー210g

Tarami
とろける味わいぶどうジュレ
納豆にぶどうゼリー

●名称:生菓子
●原材料名:ぶどう(果実、果汁)、砂糖・果糖ぶどう糖液糖、果糖、洋酒、寒天、ブドウ種子エキス/香料、ゲル化剤(増粘多糖類)、酸味料、酸化防止剤(ビタミンC、ヤマモモ抽出物)
●製造者:(株)たらみ
★栄養成分値(推定値)1個210g当たり:熱量150kcal、たんぱく質0.3g、脂質0.2g、炭水化物37.0g、食塩相当量0.2g

ゼリー - Wikipedia
★英名→jelly (ジェリー) ★フランス語→gelée (ジュレ)
(近年はフランス語由来の「ジュレ」も使われることが多いが、こちらは水分の多い、とろっとした食感のものを指す。)

納豆にぶどうゼリー

↑最初ぐちゃぐちゃに混ぜ合わせようかな?とも思ったのですが、
ゼリーのプルプル食感を放棄したくなかったので、適度にほぐす程度に抑えました・・・
(ところがこのゼリー、全然プルプルしていませんでした→かなりやわらかい食感・・・スプーンですくうとすぐ形が崩れ、口の中でとろけます)

納豆にぶどうゼリー

爽やかな口当たり めちゃくちゃ美味しいです!

口の中に広がる清々しいブドウの酸味♡
(納豆の臭みはほとんどしません・・・)
ゼリーの柔らかい食感と納豆の豆独特のつぶつぶ食感がイイ感じにマッチしています。

ぶどうゼリーが想像以上に甘く・・・
全く甘くない納豆がちょうどよいアクセントになっています・・・

納豆にぶどうゼリー

食べている途中、あまりにゼリーが甘いので
甘さをやわらげるため、もっとたくさんの納豆がほしいと思いました。
※私は納豆1日1パックと決めているので追加投入しませんでしたが・・・

納豆特有の粘りや糸ひき等は楽しめませんが、
→カレーライスのように「納豆(ごはん)とゼリー(カレールー)の」配合バランスを模索しながら食べるお食事タイムは結構楽しかったです。
普通に相性の良い組合せだと思います・・・オススメ!

納豆にフリスク

納豆にフリスク

納豆45g(1パック) フリスク ペパーミント2粒(追加で+1粒~2粒)

FRISK PEPPERMINT
50MINTS SUGARLESS 120%BOOSTER

クラシエ フリスクペパーミント 50粒×12個
クラシエ フリスクペパーミント 50粒×12個

納豆にフリスク
納豆にフリスク

フリスク ペパーミント PEPPERMINT
●名称:清涼菓子
●原材料名:甘味料(ソルビトール、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、香料、ショ糖エステル、微粒酸化ケイ素
●原産国名:オランダ
●販売者:クラシエフーズ株式会社
★栄養成分表示1箱(8.4g/50粒)当たり
熱量25kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物8.4g、ナトリウム0mg、糖類0g

ペパーミント - Wikipedia
ペパーミント(英名:Peppermint、学名:Mentha x piperita L.)は、シソ科ハッカ属の多年草。和名はコショウハッカ、セイヨウハッカ。スペアミントとウォーターミントの交雑種であるといわれる。原産地はヨーロッパ大陸である。ハーブの一種であり、独特のメントール臭がする。ニホンハッカに比べると、メントール(ハッカ脳)の含有量は50 - 60%と低い。

※実は私、今回、初めて『フリスク』を食べます・・・↓
だいたい想像通りの味でした。口の中に広がるペパーミント(ハッカ、メントール)の風味・・・ものすごくスースーします。めちゃくちゃ爽快感を覚えます・・・(フリスクを食べた後、水を飲んだら喉が冷た過ぎてやばいです・・・)

納豆にフリスク

かき混ぜてみても→フリスクは溶けて(納豆に)混ざってくれません(混ぜる意味なし)・・・というわけで→口の中でフリスクをまず噛み砕き→フリスクを溶かしてから納豆に合わせる食べ方を実行しました・・・

納豆にフリスク

意外でした・・・
納豆の勢力がかなり強いです・・・

納豆の味>フリスクのペパーミント(ハッカ)風味

予想ではフリスクの風味が圧倒的に支配するんじゃないかと思っていたのですが→全然違いました・・・納豆の存在感がかなり強いです・・・
途中でフリスクのスースー感が納豆勢力に押されて消えていく感じがあったので→あわててフリスクをもうひと粒追加で投入する始末・・・

スースーするメントール納豆・・・意外とイケます・・・

決して『美味しい』という意味ではないです・・・
及第点が50点ぐらいなら→もしかしたら45点ぐらいの味なのかもしれませんが、
それほどマズイとは思いませんでした・・・

スースー感がある納豆はネタとしてはとても面白いし、新鮮さを感じました・・・
(食べていて、そこそこ楽しめます・・・)

ネタとしてなら、一度ぐらい試してみても損はないかも・・・