納豆にフリスク

納豆にフリスク

納豆45g(1パック) フリスク ペパーミント2粒(追加で+1粒~2粒)

FRISK PEPPERMINT
50MINTS SUGARLESS 120%BOOSTER

クラシエ フリスクペパーミント 50粒×12個
クラシエ フリスクペパーミント 50粒×12個

納豆にフリスク
納豆にフリスク

フリスク ペパーミント PEPPERMINT
●名称:清涼菓子
●原材料名:甘味料(ソルビトール、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、香料、ショ糖エステル、微粒酸化ケイ素
●原産国名:オランダ
●販売者:クラシエフーズ株式会社
★栄養成分表示1箱(8.4g/50粒)当たり
熱量25kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物8.4g、ナトリウム0mg、糖類0g

ペパーミント - Wikipedia
ペパーミント(英名:Peppermint、学名:Mentha x piperita L.)は、シソ科ハッカ属の多年草。和名はコショウハッカ、セイヨウハッカ。スペアミントとウォーターミントの交雑種であるといわれる。原産地はヨーロッパ大陸である。ハーブの一種であり、独特のメントール臭がする。ニホンハッカに比べると、メントール(ハッカ脳)の含有量は50 - 60%と低い。

※実は私、今回、初めて『フリスク』を食べます・・・↓
だいたい想像通りの味でした。口の中に広がるペパーミント(ハッカ、メントール)の風味・・・ものすごくスースーします。めちゃくちゃ爽快感を覚えます・・・(フリスクを食べた後、水を飲んだら喉が冷た過ぎてやばいです・・・)

納豆にフリスク

かき混ぜてみても→フリスクは溶けて(納豆に)混ざってくれません(混ぜる意味なし)・・・というわけで→口の中でフリスクをまず噛み砕き→フリスクを溶かしてから納豆に合わせる食べ方を実行しました・・・

納豆にフリスク

意外でした・・・
納豆の勢力がかなり強いです・・・

納豆の味>フリスクのペパーミント(ハッカ)風味

予想ではフリスクの風味が圧倒的に支配するんじゃないかと思っていたのですが→全然違いました・・・納豆の存在感がかなり強いです・・・
途中でフリスクのスースー感が納豆勢力に押されて消えていく感じがあったので→あわててフリスクをもうひと粒追加で投入する始末・・・

スースーするメントール納豆・・・意外とイケます・・・

決して『美味しい』という意味ではないです・・・
及第点が50点ぐらいなら→もしかしたら45点ぐらいの味なのかもしれませんが、
それほどマズイとは思いませんでした・・・

スースー感がある納豆はネタとしてはとても面白いし、新鮮さを感じました・・・
(食べていて、そこそこ楽しめます・・・)

ネタとしてなら、一度ぐらい試してみても損はないかも・・・

納豆に雪見だいふく(ミニ)

納豆に雪見だいふく(ミニ)

納豆45g(1パック) 雪見だいふく(ミニ)1個

LOTTE
ミニ雪見だいふく 小分けパック
今日も もちもち 35周年ありがとう 3個入り×3パック

納豆に雪見だいふく(ミニ)

ロッテ ミニ雪見だいふく マルチ 8入 <アイス シャーベット>
ロッテ ミニ雪見だいふく マルチ 8入 <アイス シャーベット>

●種類別:アイスミルク 無脂乳固形分10.0% 乳脂肪分3.0% 植物性脂肪10.0%
●原材料名:砂糖、水あめ、もち米粉、乳製品、植物油脂、異性化液糖、でん粉、乾燥卵白、デキストリン、食塩、乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、香料、加工でん粉、着色料(クチナシ、アナトー)
★栄養成分表(1個当り)のエネルギー52kcal、たんぱく質0.6g、脂質1.8g、炭水化物8.4g、ナトリウム10mg

納豆に雪見だいふく(ミニ)

↑雪見だいふく・・・冷凍庫からとり出して約10分ほど常温で放置しました(真冬の常温で自然解凍)※すぐに納豆と合わせても、雪見だいふくが硬すぎてうまく納豆と混ざってくれないだろうと思いそうしました・・・

納豆に雪見だいふく(ミニ)

↑↓・・・適度にやわらかくなった雪見だいふく・・・

納豆に雪見だいふく(ミニ)

↑イイ感じに納豆と雪見だいふくが混ざり合っています・・・見た目はかなり美味しそうですが・・・
あ、あれ? 甘くない・・・

これは予想外でした。
全然甘くないです!!

口の中にふんわりひろがるバニラの風味・・・
納豆の風味はあまり目立っていません・・・
豆が物体として存在しているだけで、とくに納豆の味はしません・・・

これ、あんまり美味しくないかも・・・(不味いというほどでもないですけど)
これほどまでにアイスの甘さが消えてしまうなんて・・・正直びっくりしました・・・

おそらく2個3個と合わせる雪見だいふくの数(分量)を増やしていくことで、その分だけ甘さが増して→美味しくなるとは思うのですが・・・↓

★というわけでさっそく翌日、雪見だいふく2個バージョンも試してみました・・・↓
納豆に雪見だいふく(ミニ)

2個バージョンは、さすがに美味しかったです・・・

雪見だいふく(アイス)の甘さがちゃんと表に出て、イイ感じになっています・・・・
ただの置物だった納豆もその甘味を受け入れて、ちょっと仕事ができる感じに変化していました・・・

『納豆+雪見だいふく』の相性自体はそれほど悪くないと思いました・・・
ただ、これといった相乗効果は得られていないような・・・そんな気もしました・・・

●雪見だいふく→10分常温放置(自然解凍)したせいもあって→アイス感が消えてしまっています・・・
●雪見だいふくならではの独特のもちもち&口溶け食感も(納豆と混ぜ合わせることによって)消えてしまっています・・・
雪見だいふくを単品で食べた時よりも→やはりグレードダウンしている部分が多いような、そんな気がしました。

結論→わるくはないが、それぞれ別々に食べた方がより美味しい・・・